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システムに合わせろ!は「大手ソフトメーカーの論理」
業務に適合したシステム構築はオーダーメイドソフトウェア! |
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大手ソフトメーカーの論理で開発された汎用型システムを導入して、現場が使わない、使えない、使うまでに膨大な改修(カスタマイズ)費用がかかってしまった...など、苦い経験を持つ会社も多いと思います。
弊社の創るソフトウェアは、現場の要望をしっかり「要件定義書」に纏めてから開発しますので前述のようなことは起こりません。 |
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| また、開発ドキュメントもしっかり作成/納品しますので、後々の保守/改修/システムリプレースは勿論、弊社以外へのベンダーチェンジを検討される際も安心です。 |
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| 弊社では、国内外の提携会社との協業展開を図りながら、柔軟なプロジェクト体制でQ(品質)Up↑C(コスト)Down↓D(納期)短縮↑を徹底したソフト開発を心がけております。 |
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求む!仲間!!
事業継承や先行き心配な同業者...アントレンドに合流しませんか?
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独立行政法人中小企業基盤整備機構が発行する「中小受託ソフトウェア企業の今後の展開2008」では、国内ソフト産業の市場規模は年々増加傾向にあるものの、大手ソフト企業間の競争が益々激化し、増加するオフシュア開発の影響もあって、我々を取り巻く環境(発注減・更なるコストダウンの要請・相次ぐ無理な要求c..etc)は悪化の一途を辿り、中小ソフト企業は減少すると予想してます。
大手から選ばれる中小ソフト(下請け)企業の条件は、
1.成果物の品質 2.技術者の開発能力 3.低コスト対応..を重視するそうです。
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これらを実際に開発する中小ソフト企業に押し付けて、ユーザー(お客様)を満足させるソフトウェアが創れるのでしょうか..?
開発経験に乏しい技術力がない弁だけは立つ若い者をリーダーに据え、過度な福利厚生と実力に伴わない給与を出す大手ソフトやITコンサル企業(SIer)こそが、品質Down↓コストUp↑納期遅延↓を起こしている元凶ではないか?と感じることがあります。 |
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某大手企業のお客様へ「なぜ弊社のような小規模の開発会社へ声をかけたのですか?」とお尋ねした所、「グループ企業のSIerは実際には開発していない..以前から取引している大手SIerはリスクばかり考慮した見積りで予算に合わない..それで要件定義〜設計〜製造〜運用保守までをワンストップで対応出来そうな中小ソフト開発会社をネットで検索していたらアントレンドのホームページに辿り着いた。」とのことでした。
中小ソフト会社が日本のソフト産業を支えてきたと言っても過言ではないでしょう。「創る現場のノウハウ」は大手SIerに勝るはずです。いつまでも下請けに甘んじているのではなく、プロ同士が一つになり、エンドユーザ直請けにこだわった事業展開を一緒にやりませんか?日本のソフト創りを未来へ繋ごう! |
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