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アントレンドのメリットは?
-現場主義のシステム
  企業環境(個性)を尊重した「オーダーメイド」、既存設備や市販ソフトウェアを活用する「リフォーム」開発なら現場も安心!
-柔軟性・拡張性のある設計
  DOA(Data Oriented Approach:データが分散しない設計)なので後々の拡張や保守が容易!
-スピードが速い
  Rapid手法(随時成果物を見せながら確認修正を加えて完成させる方法)で導入期間を短縮!
-低価格を実現
  オブジェクト指向型(プログラムをパーツ化・ユニット化したもの)で工数削減!
-業務支援でシステム導入
  実務家による業務整理/改善/立上/運用支援で投資効果倍増!
-最小投資で最大効果の得られる機器とネットワーク環境
  機器/ソフトウェアの販売やネットワーク構築を主目的としていないから出来る!
一般的な同業他社との比較
業務パッケージソフトメーカ系
パッケージソフトウェア導入が主目的。インフラ構築(機器・ネットワーク)も行うが、「推奨する仕様」「自社製品」でないと動作保証しない等の理由で必要以上の設備を導入する傾向がある。
いずれにしても、ソフトウェアを動かしてなんぼ(検収)なので、組織力の弱い企業がその機能を使いこなして行くには、高額の修正/保守費用が必要となる。
ハードメーカ・商社系
インフラ構築は得意だが、その設備を有効活用するためのソフト面の構築が苦手。企業が目指すシステム化には、別途コンサルティングかアプリケーションソフトウェア(パッケージ又は開発)周りをやる会社が必要。
いずれにしても、高額機器や大規模工事を手がけてなんぼなので大企業・大学・官公庁等がメイン。
監査法人・コンサルタント系
専門的概念でのシステム構築は得意だが、コンサルタントによる机上論ベースのコーディネートなので、現状や現場の要望は無視して「べき論(理想論)」で構築する傾向が強い。一部パッケージソフトウェアを取り扱う所もあるが、中身の割に高額なものが多い。
いずれにしても、大きな予算の使える企業や外資系がメイン。
Entrend
企業の個性を尊重した「オーダーメイド開発」、既存資源を活用する「リフォーム開発」によるシステム新再構築が得意。必要に応じて業務の改善/立上/運用支援を行い、現場が使う/使い切るノウハウや人力も提供。
PC1台の導入〜全社的システム構築〜社内運用への橋渡しまで、中小企業のあらゆる情報化問題に対応する。

 



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